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FUJI ROCK FESTIVAL'09 [日記]

フジロックから帰りました。
初日の大雨のせいで会場の至る所が泥沼と化していて厳しい状況でした。
2日目以降は靴ずれに悩まされて、余り楽しめなかったのが残念。
見たアーチストは

7/24
CAGE THE ELEPHANT
WHITE LIES
EBONY BONES!
DOVES
F.B.I JOURNAL
CHARA
PATTI SMITH
PEACHES
PAUL WELLER
SIMIAN MOBILE DISCO
THE INSPECTOR CLUZO
OASIS

7/25

9mm Parabellum Bullet

HAYLEY SALES

UA

筋肉少女帯

JET

BEN HARPER AND RELENTLESS7

忌野清志郎 スペシャル・メッセージ・オーケストラ

DINOSAUR JR.

PUBLIC ENEMY

Funky METERS

KATE SIKORA

RADICAL MUSIC NETWORK


 

7/26

STREET SWEEPER SOCIAL CLUB

浅井健一

サニーデイ・サービス

ソウル・フラワー・ユニオン

浜崎貴司

WEEZER

BASEMENT JAXX

SONNY J

Mahiruno

かつての美声年の面影はなくなって、見た目がすっかり中年オヤジと化したPAUL WELLERがThe Jam時代の”Town Called Malice”(映画「リトル・ダンサー」で、親にダンスを反対された主人公の少年が感情を爆発させる屈指の名場面で流れる曲)とThe Style Council時代の”SHOUT TO THE TOP”(「とくダネ!」のオープニングで小倉の朝礼トークのバックに流れる、ある意味とても不憫な使われ方をされている曲)を演奏してくれたのが、凄く嬉しかった。

3日目の夜ダンステントでSONNY Jが最後に「RESPECT UNICORN!!」と叫んで”素晴らしい日々”をプレイしたとき会場が大いに盛り上がり、「終わりよければすべて良しだな。」と感動しながらも、内心で「なんでイギリス人がUNICORNを知ってるんだ?」と思ってたら、SONNY JはUNICOR
Nのリミックスアルバムに参加してたらしい。納得。

 


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